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レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 414〜451 万円 2021年10月7日発売〜2025年3月販売終了
中古車価格: 35〜558 万円 (527物件) レガシィ アウトバックの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
スバル レガシィ アウトバックの新型情報・試乗記・画像
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グレード名 |
X-BREAK EX | Limited EX | Limited EX Active x Black | Black Selection | Active x Black EX | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 比較リスト | 基本情報 | |||||
| 新車価格 | 425万円 | 440万円 | 451万円 | 449万円 | 451万円 | |
| 中古車価格 | 209〜339万円(14件) | 299〜402万円(12件) | - |
- |
429.9万円(1件) | |
| 発売日 | 2024年9月6日 | 2024年9月6日 | 2023年9月7日 | 2024年9月6日 | 2024年9月6日 | |
| 発売区分 | ||||||
| 新車販売状況 | 販売終了 | 販売終了 | 販売終了 | 販売終了 | 販売終了 | |
| 駆動方式 | 4WD | 4WD | 4WD | 4WD | 4WD | |
| 燃料 | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | レギュラー | |
| 動力分類 | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | エンジン | |
| 排気量 | 1,795 cc | 1,795 cc | 1,795 cc | 1,795 cc | 1,795 cc | |
| トランスミッション | CVT | CVT | CVT | CVT | CVT | |
| 乗車定員 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | 5 名 | |
| 燃費(WLTCモード) | ||||||
| 燃費(JC08モード) | ||||||
| ハンドル位置 | ||||||
| 最小回転半径 | エンジン | |||||
| 最高出力 (kW[PS]/rpm) | ||||||
| 最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) | ||||||
| 過給機 | 寸法・重量 | |||||
| 全長 | ||||||
| 全幅 | ||||||
| 全高 | ||||||
| 車両重量 | タイヤ | |||||
| 前輪サイズ | ||||||
| 後輪サイズ |
レガシィ アウトバックのモデル一覧
レガシィ アウトバックのレビュー・評価
(総投稿数:311件)レガシィ アウトバック 2021年モデルの満足度
4.33
レビュー投稿数:48件
(カテゴリ平均:4.26)
レガシィ アウトバック 2021年モデルの満足度
カテゴリ平均値
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1. 事案の概要(メーカーの技術的敗北の記録)
本投稿は、2024年式アウトバック Limited EXにおいて納車直後から発生している「CDプレーヤーの恒常的な動作不全(イジェクト不能)」に対し、製造元である株式会社SUBARUが2年以上にわたり原因を特定できず、事実上放置している実態を記録するものである。
2. 経過の事実(ロジックの破綻)
2024年〜2026年初頭: メーカーは「個体不良」と断定し、2度のコンポーネント新品交換を実施。しかし完治せず。
2026年初頭: メーカーより「製造段階の油分付着が原因」との見解。これに基づき「対策品」へ3度目の交換を実施。
続きを読む 2026年3月: 対策品への交換直後、全く同様の動作不全が再発(動画による証拠あり)。
これにより、メーカーが主張した「油分付着」という原因仮説、および提示された対策の無効性が技術的に証明された。
3. 株式会社SUBARU 技術・品質保証本部への公開質問
私は一人のエンジニアとして、貴社の技術的誠実さを信じ、今日まで対話を続けてきた。しかし、2026年4月24日に自ら設定した回答期限を無断で徒過し、沈黙を選んだ貴社の姿勢に、強い疑念を抱かざるを得ない。ここに以下の3点を公開質問する。
質問?:Root Cause(真因)の特定状況
「対策品」での再発は、設計・制御ロジック、あるいは車両側システム(電気系統)に根本的な瑕疵があることを示唆している。貴社は現在、何を真因と定義しているのか。
質問?:調査報告書の非開示理由
ユーザーが解析のために貸与した私有財産(当該ユニット)の調査結果を「社内規定」を理由に隠蔽する行為は、技術的過失の隠蔽ではないか。
質問?:品質管理ガバナンスの欠如
自ら提示した期限を二度にわたり反故にする、あるいは期限到達前に「回答困難」と予防線を張る行為は、自動車メーカーとして納期・工程管理の概念が欠落しているのではないか。
4. 検討層へのメッセージ
車自体の走行性能(星5)やデザインには満足しているが、こと「品質保証」と「事後対応」に関しては、スバルという組織のガバナンスが崩壊していると言わざるを得ない。
「対策品に交換しても直らない」事案が2年以上放置され、最終的に「沈黙」という不誠実な対応を選択するメーカーの姿勢を、検討中の方々へ強く共有したい。
https://youtube.com/shorts/NO_NEYdqK6s
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北関東に異動になった息子の初めての車 BS型レガシィアウトバック。
妻が、BT型アウトバックに乗っており、二台目のアウトバックになる。
個人的には、レヴォーグレイバックを推していた。
【エクステリア】
BS型は、樹脂パーツが少なく、落ち着いていてとてもスマート。ある意味、アーバンSUVと言っても差し支えない佇まい。レイバックの良き手本にしてほしい。前オーナーが、コーティングとアフターメンテナンスをしっかりされていた為、樹脂パーツまでピッカピカ。さらに、ベースグレード用の純正アルミ付きスタッドレスタイヤセットが付いていた為、とてもお買い得だった。
【インテリア】
さすがに、年 続きを読む 代を感じるインパネ廻りだが、質感は悪くない。ステアリング、シート等の傷・ヘタリは無く、状態はとても良かった。快適装備も充実しており、当時のフラッグシップモデルにふさわしい。ただし、アイサイトが旧式のため、少々物足りない。
【エンジン性能】
4気筒2.5Lエンジン。スバルのエンジンは、とてもスムース。2.5Lエンジンとしては、出力は控えめだが、力不足は感じない。SIドライブで力強い加速もできる。
【走行性能】
ボディーサイズの割には小回りが利き、街乗りでも不便は感じない。スバル車らしく前後の視界が良くて、取り廻しが楽。最低地上高のある車だが、フラットライドで安定感があり、ロングドライブが苦にならない。雪道走行の必需品・パドルシフトがあるのがありがたい。変速スピードもまずまず。NAエンジンとCVTの相性はいいと思う。
【乗り心地】
スバル車らしいしっかりとした乗り味。ストロークがたっぷりあり不快感はない。シートが良くできていて、ロングドライブも快適。BT型と比較すると、ボディーの剛性感はやや落ちる印象だが、決して悪くはない。ワゴンボディー派生のクロスオーバーモデルとしては、十分満足できる。
【総評】
北米では、スバルのベストセラーだったが、国内では『不人気車』
発売当時は、ボディーサイズが大きく、国内専用車・レヴォーグの登場でマイナーな存在となったが、今日のSUVブームでは、サイズ感が絶妙。派手さはないが、SUVとしての存在感が十分ある。あらためて評価されるべき車だと思う。
追記 2026/1/4
気になる点があったので追記を
気になる点? 高速走行時のロードノイズ
街乗りでは、とても静かだが、首都高走行中、荒れた路面になると、カーゴ下側からのロードノイズが大きく感じる。スタッドレスタイヤ(ヨコハマG075)を装着しているとはいえ、BT型では、ここまで大きく感じない。
気になる点? オイル量の変化
納車時に、オイルゲージを見せてもらった際は、H/Lの中間地点よりも少し上側まであったものが、3か月・2500Km走行で、中間地点より下側、LOWのすぐ上まで減っていた。とりあえず継ぎ足しをして様子を見たい。個体差かもしれないが、要注意。 -
この3年でハリアーHVレザーPKG、マツダCX-60プレスポと購入も、いずれも気に入らずお金も無いのに人生最後の車として初スバルで購入しました。色々比較などしながらレビューします。
【エクステリア】
今流行の薄型ヘッドランプではないですね、昭和のデザインですかね〜。「洗練された」とか「先進的な」とかいう言葉とは無縁かも。樹脂パーツを武骨に使った外観は慣れないうちは「なんだかなぁ〜」というイメージでしたが、見慣れてくると捨てがたい味があります。
全長が長いので大きなルーフボックスを載せても違和感がなく、更にキャリアバーが標準なので全高も抑えられて格好良いです。私はスーリーモーションXT 続きを読む アルパイン載せですが非常に良く似合います。ただし、バックドアが干渉しますのでご注意あれ。
【インテリア】
ナッパレザーのタンカラーを選びました。ハリアーレザーPKGのブラウン、CX-60プレスポのタンカラーと乗り継いで来てますが、コスパから見れば一番良いと思います。
ディスプレーが2つあり、しかも色々な情報が表示出来るので良いです。ハリアーも表示情報は多かったですがアクセル開度や勾配まで表示出来るのでギミック満載です。
オーディオはハリアーJBL≧アウトバックハーマンカードン>>CX60BOSEの順です。BOSEサウンドは中音抜けのドンシャリ型で、ラジオだと何を話しているのか聞き取れません。また長時間音楽を聴いていると耳が疲れます。
ハーマンは音量を上げた時はJBLには劣りますがUSBの曲目検索機能がJBLより使いやすくて良いです。ただし、意外に車外に音漏れする感じです。
【エンジン性能】
一山超えてのロングドライブやりましたがパワー不足は殆ど感じませんでした。勿論、街乗りでは全く問題ないです。必要にして十分、しかも静か。もともと水平対向エンジンはV6エンジンレベルと言われてますからね。低回転域からトルクが出ているので気持ち良いです。
排気量を大きくすると車両価格や税金、燃費などに跳ね返ってきますからこれで良いのではないでしょうか。
【走行性能・運転支援】
高速道路渋滞でアイサイトX手放しを初経験しました。感動モノでした。車線が見えない場合も先行車をロックオンして追随する機能も凄いです。燃費の悪さなど吹き飛ぶ気持ち良さです。
アラウンドビューモニターが無い!一旦は購入止めようかと思いました。見切りが良いので何とかなりますが、あった方が圧倒的に良いです。枠内に綺麗に真っすぐに停めるには切り返ししないと出来ません(私は)。もう叶うことの無い夢になりましたが。
【乗り心地】
CX60を手放した最大理由が乗り心地でしたから、ここは非常に満足してます。昔乗ってたゼロクラウンとか、そんなレベルです。NVHの収束はとても良いです。
後席も広くヘッドレストも高く設定できて安心感もあります。ヘッドレスト上げるとさすがに邪魔で、デジタルミラーの設定理由も納得です。
【燃費】
混んでいる街中では8〜9?/L前後、信号の殆どない郊外一般道を約500?(途中に標高800mほどの山を越えます)走って14?/Lでした。いずれもメーター読みです。もっと悪いと想像してました。CX60にはディーゼル燃料という事もあり負けますが、ハリアーHVも全く同じ行程で16?/L程度でしたので満足です(というかハリアーHVの実燃費悪すぎませんか?)。高速道路使うともっと落ちるでしょうが、そこはまた後日再レビューします。
【価格】
リミテッドでOP付けなければ本体440万円は安いと思います。値引きは渋いですがもともと利幅を乗っけていないと思えば仕方無い水準です。
【総評】
ハリアーHVはカタログ値の75%しか出ない燃費とEVからエンジンに復帰した時の煩さ、また燃費を稼ぐためなのかメーター表示より実速は1割近く遅いです。実速度100?/hはAACで110?程度の設定になりますが、燃費はガクンと落ちます。
CX60は綺麗な舗装道路であれば最高の車でしたが、荒れた道路だとトラックを運転しているような気分になり楽しいドライブとは到底言えないレベルでした。またガサゴソ音や異音にも悩まされました。
アウトバックは高級セダンが全滅したともいえる日本で買える最高レベルの乗り心地の車の1台ではないでしょうか。人気ももっとあって良かった気がします、残念。決め手はアイサイトXでしたが歳も歳なので最後の新車と思って購入しました。概ね満足してます。
【追記】
良かったと思う点:速度計の誤差が少ない、車両の燃費計と満タン法の誤差が少ない!正直車です!
イマイチの点:戻っちゃうウインカーレバーって何故?。
ハンズフリーリアゲートの使い勝手が悪い。ここら辺は新型フォレスターでは足入れ方
式になって改善されてます。
また、シートベンチレーションの効きが弱く故障かと思った。
カーナビが遠回りの道を示す、道の色使いが同系色で良くわからない。 - レガシィ アウトバックのユーザーレビューを見る
レガシィ アウトバックのクチコミ
(18406件 / 1485スレッド)クチコミ募集中
レガシィ アウトバックのクチコミ対象製品を選択してください。(全5件)
レガシィ アウトバックのクチコミ対象製品を選択してください。(全5件)
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みなさん結構対策に苦慮されていると思います。
耳に入る音量だったり周波数だったりで、もぐらたたきだからかと思います。
Aピラーは対策部品への交換により解消致しました。
快適なドライブ、も束の間、運転席Bピラーからの異音に気がつきました。
道のデコボコで右耳あたりにビビーンといういわゆるビリビリ音が届くように。
色々試すとフロントドアを開放状態でリアドアを閉める、そ続きを読むの反対でリア開放フロントドアを閉めた瞬間の振動で同じビビーン音が聞こえる。。
アウトバックへの恋心で改めてビビッと来た、ならいいのですが…
やはり異音でした。
みんカラやAIに尋ねても、スバルにはよくあること として一般論の解決案しか提示されていません。
もし効果的な方法を知っている方が居られましたら、是非お教え願いたいと思っております。
宜しくお願い致します。
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半年前に新車購入した車で症状が出ています。
後席シート左右どちらの席でも座面を手で軽く押したり着座して座り直しで尻を上げたり繰り返しすると、粘着面が付いたり剥がれたりするような音が聞こえます。
ネチネチの様な接着力が落ちたテープのあの感じです。
ディーラーに半年点検で伝えた所、特に問題は無いと言われました。
前席では鳴らないのですが他の方も同じような症状出ていたり、続きを読む解決策ご存知の方いましたらご教示ください。
想像ですがヒーターの接着が甘くうまく貼り付いていないのではないかと思ってます。
座面の後方にヒーターのブレーカーが表から触って分かるくらい異物感があるのも気になってます -
こんにちは。
アウトバック BS系(2017〜2021年)の荷室について教えてください。
ホームセンターで売っているような、ベニヤ板(合板)長さ180センチくらい(182センチ?)は、詰めるでしょうか。セカンドシートを倒し、運転席、助手席の肩に、斜めに立て掛けるような感じでも良いのですが。
よろしくお願いします。
ちなみに、BT系は車自体の外寸が大きすぎて、支障があ続きを読むって購入できません。
- レガシィ アウトバックのクチコミを見る
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レガシィアウトバック 1.8 リミテッド EX 4WD
- 支払総額
- 507.0万円
- 車両価格
- 495.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
2025年 0.2万km 大阪府
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レガシィアウトバック 1.8 ブラック セレクション 4WD アイサイトX・ブラックセレクション・ワン
- 支払総額
- 447.6万円
- 車両価格
- 436.5万円
- 諸費用
- 11.1万円
2025年 0.4万km 茨城県
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レガシィアウトバック レガシィ リミテッドEX 30Anv
- 支払総額
- 495.6万円
- 車両価格
- 485.0万円
- 諸費用
- 10.6万円
2025年 0.5万km 栃木県
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レガシィアウトバック 1.8 リミテッド EX 4WD 茶革シート アダプティブクルーズコントロ
- 支払総額
- 399.8万円
- 車両価格
- 389.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
2025年 0.6万km 愛知県
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レガシィアウトバック 1.8 ブラック セレクション 4WD 11.6型ナビ アイサイト 本革電動シート E型
- 支払総額
- 403.0万円
- 車両価格
- 384.9万円
- 諸費用
- 18.1万円
2025年 1.1万km 埼玉県
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レガシィアウトバック 1.8 ブラック セレクション 4WD ・アイサイトXテクノロジー・11.6インチデ
- 支払総額
- 429.8万円
- 車両価格
- 421.3万円
- 諸費用
- 8.5万円
2025年 1.9万km 北海道
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レガシィアウトバック 1.8 30th アニバーサリー 4WD 500台限定車 ハーマンカードン
- 支払総額
- 558.0万円
- 車両価格
- 548.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
2025年 2.0万km 茨城県
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レガシィアウトバック 1.8 ブラック セレクション 4WD 純正ナビ 18インチSTIホイール スペアキー
- 支払総額
- 442.4万円
- 車両価格
- 433.8万円
- 諸費用
- 8.6万円
2025年 5.4万km 福井県
愛車の買取価格をオンラインで比較
車の買取価格を最大20社が一括査定
高額査定の上位3社とやりとりできる
レガシィ アウトバックとよく比較される車種
- ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。
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